黒毛和牛専門店「味鉄」オフィシャルブログ

これを読めば、あなたもお肉のプロの仲間入り!? 神戸ビーフをはじめとする黒毛和牛専門店のプロ達が、 お肉のことをはじめとして、お店のことから、 お肉とは全然関係のないことまで、徒然に書いていきます。

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草津温泉紀行②

=Posted by Taka.=

今回の温泉の旅は、いつものとおり?
ある程度は下調べするけれど、あとはついてからのお楽しみというか、
行き当たりばったりというか、そんな感じのスタートです。

初日は、その前の日が冷え込み、珍しく雪が降ったようで、
バスターミナルに到着したときでも、あちらこちらに雪が積もっている
景色で楽しませてもらいました。

チェックインまで、昼食を取るくらいの時間がありましたので、
昼食を先に済ませることにしました。
昼食は、春巻きで有名な龍燕へ。

あまりにも大きくて、しかも中までしっかり火が通っていて
おいしい食事から草津温泉の旅がはじまりました。
幸先のいいスタートです。

しかも、
ご主人と女将さんと話がもりあがり、
なんと、泊まる宿のご主人と友達であることも判明しました。
来店した日は、営業日でしたが、
これから、息子の結婚式があるということで、
お休みする予定だそうです。
たまたま営業日でよかったです。


そうこうしている内に、チェックインの時間が過ぎましたので、
宿に向かうことにしました。

・・・

うーん、このペースで書くといつまでたっても終わらないぞ。
しかも、まだ温泉紹介にたどり着いてないし。。。

というわけで、少々端折り気味ですすめることにしよう。

(とはいえ)

・・・

草津温泉で有名なのは、
湯畑と温泉饅頭。
(もちろん他にもたくさんありますが。)

バスターミナルを降りて、
急な坂道を下ると、そこが湯畑です。

湯畑は、草津温泉を代表する名所で、
中心は、湯畑を源泉とする温泉が何本もの湯道を通って下に流れ、
その湯煙と湯道を通るときに沈殿する湯の花の量には目をみはるものがあります。
その湯道は、流しそうめんの幅を10倍位にした木枠の道で、
その木枠の道が横に7,8本並んでいます。
さぁっとみると、一面に温泉の流れが出来ているようです。

周りには、湯揉みと踊りをのショーを見ることもできます。(有料)
また、違う源泉である白旗の湯(無料)や
足湯(無料)を楽しむこともできます。

宿に着いて、一息入れると
早速温泉めぐりに向かうことにしました。

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