黒毛和牛専門店「味鉄」オフィシャルブログ

これを読めば、あなたもお肉のプロの仲間入り!? 神戸ビーフをはじめとする黒毛和牛専門店のプロ達が、 お肉のことをはじめとして、お店のことから、 お肉とは全然関係のないことまで、徒然に書いていきます。

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環境問題メモ書き追加2

=Posted by Taka.=

出来れば、追加、修正していきたいと思っているんですが書き捨てで終わるかも。^^;

2011.02.24追加

書き続けていくうちに頭の中がまとまってくればいいな、という願望を持ちつつ、
気がついたことを書き加えていきたい、と思っています。

前回以前の「追加」「追加終了」の文言は順次削除していきます。

2011.01.24追加終了

・エコエコ言うな。
・エコ言う資格あんのか。
・とはいえエコは必要かつ大切。
・エコ=(エコノミー(経済活動)+もったいない)*(それぞれ各人の係数)
・エコノミーとエコを摩り替えるな
・とはいえエコノミーは経済活動の源泉
・人間の業とエコとの共存

まとまってないんですが、以上が言いたいことです。多分。

他にも派生して、
・買い換えるくらいやったら、使い続ける方がエコ。

2011.02.24追加

例えば、ペットボトルに関するエコがありますが、
基本的には、ペットボトルはリサイクルに向かない。
その理由としては、
1.リサイクルするごとにペットボトル自体が劣化する。
2.リサイクルする費用のほうが高くつく。
3.ごみ焼却としてペットボトルを活用した方がよい。
4.2.3.に関連して、リサイクル事業に投下する自治体のコストは
  我々納税者の税金であり、その仕組み自体がコストが大きい。
5.4.の派生として、海外にペットボトルが資源として流出するのは
  少なくともその差額だけ納税者が新たに負担していることになる。
なので、ペットボトルのリサイクルは不要。というかやめたほうがいい。
しかし、エコの意識を行動に表したのであれば、(これは自分も含めてお薦め。)
一度購入に至ったペットボトルは、何回も繰り返し使用する。
武田さんのおすすめの目安は5回くらいだったかな。

ペットボトルに限らずですが、何度も繰り返し利用するというのが、
基本的なエコの姿勢じゃないでしょうか。

2011.02.24追加終了

・植物性たんぱく質と動物性たんぱく質で食生活を送る資源の消費の違い。

動物性たんぱく質を食料として資源効率を考えた場合、
食物連鎖の上部に属する動物、個体の大きい動物はその生命活動を維持するために
膨大なエネルギーが必要となります。
環境問題をどのように定義するかは非常に重要な問題ですが、
エネルギーとしての環境問題を考えた場合、
人間がエネルギーを確保したのであれば、鯨はどんどん取らないとダメなのです。
取るだけでは、食物連鎖の上部を間引くことで他の分へのエネルギー転嫁が確保されるという
片一方での効果しかないので、もう一方の効果である、人間が食することで人間のエネルギー摂取を
実現することができます。
道徳的な観念は別にして、(ぞりゃ自分が食わないからかわいそうってのは理解できなくも無いですが。)
人間が地球で暮らしていくには、鯨はどんどん取った方がいいわけなのです。

・食物連鎖の頂点を適当(←人間のエゴですが。)に調整する、総カロリーの維持。
・人間の増加における資源の枯渇。

基本的な考え方として、
人間は傲慢で業を持っているし、それは否定しない。
誤解を恐れずに言うと、業を推進している自分がいます。(経済活動にベットしていますから。)
その業をごまかす必要が無いと思うし、ごまかすと次世代に対する教育がゆがんでしまう。
業を推進しても、何とかなる(←少しペシミズム?)方法は何か。

・地球規模での大きなシステムのパラダイムシフト
  ソーラー、風力発電の活用
  循環型社会の実現
・ミニマムの積み重ね
  個人のもったいないという考えを尊重
   壊れるまで買い換えない
   壊れても何とか直す
   二日酔いになるほどお酒を飲まない

一方で、地球規模のパラダイムをどう捉えるか。
プチ氷河期に向かっているのなら(太陽の活動周期の弱い時期)
二酸化炭素をある程度放出する必要があるのかどうか。

先進国なら、ある程度上記のような主張が認められたとしても、
新興国と競争していかなければいけない状況で、うまく折り合いをつけられるかどうか。


・・・

いや、何にも結論は考えていません。
メモ書きってことで。。。

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ギャンブル21「カジノへ行こう」3

=Posted by Taka.=

さて、香港空港について一度香港の地を踏む場合。(イミグレを通過する場合)
マカオに行くことだけを考えれば、前回の方法でマカオに行くのが一番ですが、
香港空港からマカオに向かうフェリーの運行時間外の場合や
香港の観光やショッピングを楽しみたい場合は、
香港からマカオに向かうことになります。

香港からマカオに向かうには2箇所から出発できます。
香港島側なら上環(ションワン)にある港澳客輪埠頭(マカオフェリーターミナル・Macau Ferry Terminal)、
九龍半島側なら尖沙咀(チムサーチョイ)にある
中国客運埠頭(チャイナフェリーターミナル・China Ferry Terminal)の2ヵ所。
便数が多く、24時間運行をしているのは上環の港澳客輪埠頭。

*)上環の港澳客輪埠頭は信徳ビルの中にあるので、信徳ビルを目指していけば大丈夫です。

基本的にはどちらも同じ手続きですが、
香港空港に夜遅く着いた場合、時間の関係で選択肢は
上環(ションワン)にある港澳客輪埠頭の利用になります。

では、香港空港から港澳客輪埠頭(以下、信徳ビル)に行くにはどうしたらいいか。
行き方は3つ。
1.タクシー
2.AEL(エアポートエクスプレス)
3.バス

1.便利。英語が通じます。値段は高い。スーツケースがあると別途荷物代かかります。
個人的には、3名いれば利用するかなぁ、という感じ。
300ドル位かな?

*)時々、400ドルくらい請求されるケースもあるようです。
  距離的には200ドル少々、プラス高速代、プラス荷物代なので400ドルはかからないと思います。

2.早い。時間が最もかかりません。結構空いているので、確実に座れます。
片道100ドル往復180ドル。
ただ、AELの最寄り駅から信徳ビルまで若干距離があります。
 AEL香港駅から信徳ビルには、タクシー(18ドル)、地下鉄(4ドル)、徒歩(10分)の3つですが、
 徒歩が一番早いかも。行き方もわかりやすいので徒歩がお薦めです。
 面倒だったらタクシーかな。
香港空港からAELには、香港空港到着の時間によっては乗れないこともあります。
確か、最終は00:48。
ちなみに、空港からは改札がありません。切符が買えなくても(買う時間が無くても)
降りる駅で清算できます。急いでいるときは乗っちゃえ。

3.ほぼこれを使用しています。値段は一番安い。40ドル。
時間は一番かかります。タクシー同様、信徳ビルの前が停車場なのでわかり易い。
乗る路線は信徳ビルに行くときは、A11という路線に乗って上環駅下車。
バスがいいのは、24時間運行です。
夜は30分に1本となりますが、香港からマカオへのフェリーは同じ時間帯は1時間に一本ですので、
30分に一本のバスでも問題はないですね。


その他、AELに乗ってそのあとMRT(地下鉄)に乗り継いで効率よく安く行く、という方法もありますが、
旅慣れた向けなので割愛。

で、信徳ビルに着くと、いよいよマカオ行きフェリーに乗ります。
公然と旅行会社で割り引いたチケットが売っているので購入しましょう。
もちろん、正規で買っても構いません。
時間帯によって、幾つかのフェリーがありますが、一番早い時間のフェリーのチケットを購入しますので、
あとは、案内に従って乗り場に向かいましょう。

*)フェリー内は(というかどこでも)寒いです。1枚羽織るものを用意しておくことをお薦めします。

フェリーで1時間強ほど揺られたら、マカオに到着です。
マカオに到着してからは、前回に書くと言っていた、日本からマカオに直接行く場合と次回併記します。

整理するために書いてみて、これだけのボリュームがあるということは、
やっぱり、香港経由よりマカオにダイレクトに行く方が随分楽ということがわかりますね。

コスト重視で行くと、
格安航空券は香港行きが安いし、そのあと、バスで移動、フェリーは割引チケットというパターンが
どうしても選択されるんですようねぇ。
カジノで勝てばいいんですが。。

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本山店/ホームページ予約はじめました。

毎度ありがとうございます。

謙です。

本山店でもホームページよりご予約していただけるようになりました。

■本山店コースのご紹介

▼本山コース/8,000円
前菜
本日のステーキ
味鉄オリジナルしゃぶしゃぶ
サラダ
お野菜
ライス
スープ
コーヒー


 ▼満腹コース(食べ放題)お一人様5,250円
     飲み放題セット お一人様7,000円

【150分(ラストオーダー120分)】
<素焼き>
  本日の部位カルビ
<たれ焼>
  本日の部位カルビ/バラ/うすぎり肉
  ホルモン/テッチャン/ミノ/レバー
  センマイ/豚バラ/豚モモ
  豚ヘレ/豚カタ
  カクテキ/焼き野菜盛合せ/冷やしキャベツ
  ライス/わかめスープ/本日のデザート(お一人様おひとつ)

(飲み放題ドリンクメニュー)
・瓶ビール
・キリンフリー
・赤ワイン・白ワイン
・チューハイ(レモン/ライム/梅酒)
・日本酒
・麦焼酎・芋焼酎
・梅酒
・ウーロン茶・オレンジジュース・コーラ
【飲み放題は2時間制です。】

お気軽にお問合せください
本山店:078-411-1818
http://www.ajitetsu.com

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どうしても気になる

=Posted by Taka.=

確率と確立の使用間違い。
主に、確率と書くところを確立と書く間違いが目に付きます。

この間なんか、テレビのテロップで間違えてた。

それくらい、と思う向きもあるかもしれませんが、
しょうがないんやんか、気になるんやから。

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三宮店/営業時間変更のお知らせ

毎度ありがとうございます。

謙です。

三宮店営業時間を変更しました。

月:定休日
火~土:17時~22時ラストオーダー
日:12時~21時ラストオーダー

※日曜日はランチ営業をしております。

また、時間外でもご予約をおうけできる場合がございます。
お気軽にお問合せください。

三宮店:078-321-2465
http://www.ajitetsu.com

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アップルvsアマゾンvsグーグル

=Posted by Taka.=

アップルvsアマゾンvsグーグル  武井一巳 著

普段何気なく分かったつもりでも意外と知ったかぶりになっているのでおさらいを兼ねて読んでみました。
案の定、何も分かっていなかった。^^;

結局のところ、プラットフォームが大切で、
そのプラットフォームで市場を獲得するために、
3社各々出発は違うけれど、同じところを目指しているんだろう、と。

(同じところというのは、各社異論があるかもしれないけれど。)

だからこそ、競業、競争になっていて、今見えている部分でいうと、
オンライン書籍であり、デバイスである携帯電話の分野がそれに当てはまる。

結局どこが優位で有望なのかは、今後の動向によって変わるのでなんともいえないようだが、
私個人的には、グーグルに好意を持っているのかもしれません。

あまり深く考えていませんが。


この本の内容ではないですが、
最近のFACEBOOKによって、グーグルのコンセプトが脅かされる、という話もありますね。
いわゆるSNSの拡大は、全てのものを検索できることを標榜するグーグルからみると
(SNSは閉ざされた枠なので)検索できない範囲が拡大する、ということになるから、のようです。

本書の3社の競争の他に、新たな新興勢力との戦いも出てきそうです。

それが、web2.0なのか2.1なのか3.0になるのか。

先端を行くことは難しいですが、
自分の身の回りの環境をよくするため程度の理解は必要だなぁ、と。

結局、友人知人に助けてもらうのですが。

本書に戻って。。。

知っている人には、なにも得るものは無いかもしれませんが、
私にとっては、なかなか有意義な内容だったと思います。

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お肉のこと6「味わい5」

=Posted by Taka.=

その他にも、お肉にはカイノミという部位があります。
場所的には、ヘレの隣、サーロインの隣、体の中心、大体こんな場所なのですが、
一番簡単にヘレの隣と覚えておけばいいでしょう。

このカイノミはヘレの隣の部位だけあって、
比較的筋繊維の成り立ちがヘレと似ています。
味わいもヘレと近く、赤身でやわらかでジューシィな美味しさがあります。

カイノミの特徴は、その身離れのよさにあります。
縦(筋繊維に沿って)に噛むと、ハラハラ、パラパラとお肉がほつれてていくような身離れ。

これはカイノミ特有の食感です。

クラスが高くなれば、カイノミにもきれいなサシが入ります。
また、味鉄牛のような比較的体重の軽い(月齢が若い)黒家和牛のカイノミは、
カイノミの筋繊維も細く、熟成にも恵まれれば、
ヘレステーキに勝るとも劣らないカイノミステーキを味わうことが出来ます。

ヘレの美味しさも楽しめ、そしてカイノミの身のほつれる感じを楽しめる、
そんなカイノミに出会うには、いくつもの条件が揃うことが必要ですが、
是非、食べてみて欲しい逸品です。

そんなカイノミを代表するやわらさか。
身離れのやわらかさも、お肉の味わいを楽しむひとつでしょう。

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携帯電話その後3

=Posted by Taka.=

携帯電話の液晶画面が壊れてから、もう随分経ちますが、
まだ現状維持のまま^^;

周囲が温かい目で見守ってくれるので、この状態でもいいかなぁ、と。

と思いつつ、いい加減機種変更も考えています。

スカイプ、アンドロイド、常時接続、ヤフーBB乗り換え。。。このあたりがキーワード。

最適解が得られれば、機種変更しようかな。
4月になれば、新しいサービスがでそうな気もするし。。

なんで、ハイテクには腰が重いんだろうね。

腰が重いほうが経済的効果が高い、という経験値が邪魔しているんでしょうね。

まぁ、問題意識を持ちつつ気長に取り組みます。

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ギャンブル20「カジノへ行こう」2

=Posted by Taka.=

さて、具体的にマカオに行くのにはどうしたらいいでしょうか。
ここでは、ツアーやパック旅行は脇へ置いて、個人旅行の場合を考えてみます。

マカオに行くには、大きく2つのルートがあります。
1つは、香港空港経由。
もう1つは、マカオ空港に直接行くルート。

*)中国大陸から行くルートもありますが、それについてはまた別の機会に。

一つ目の香港空港経由の場合

日本ー香港間を乗り入れているエアラインは本当に多くて、
どのエアラインを使うか決まっている方は別にして、どのエアラインを選ぶかは迷っちゃいますね。

どのエアラインか決まっていない場合のケースを分けると、
大体2つのケースに分かれます。

1つは、日系のエアラインがいいという方。
機内でも日本語が充分通じますし、なにかと精神安定的な要素もあるかと思います。
もう1つは、格安航空券を利用する場合。
この場合、エアラインはチケットが取れるまで分かりませんが、費用を安く出来るというメリットがありますね。

さて、チケットが取れる(香港に到着する)とそこから2つの選択肢があります。

1つは、香港空港から一度出て、香港経由でマカオに向かう方法。
もう1つは、香港空港内からトランジットしてマカオに向かう方法。

先に後者の方法から。

大きく違うのは、香港の地をパスポート上踏むかどうか、ということです。
後者の場合は、あくまでもトランジットなので、香港のイミグレを通りません。
(パスポートに香港入国の判子が押されません。)
もう少し、細かいことを書くと、
日本から香港に向かう飛行機の中で、香港のイミグレを通過するときに必要な用紙をもらいますが、
これを使いません。その代わり、香港空港からマカオに向かう船の中で、マカオ用の入国用紙に記入します。

日本-香港間の飛行機の中で、ダメモトでマカオの入国用の用紙はありますか、と尋ねたことが
ありますが、(当然ですが)ありません、とのことでした。

で、香港空港に到着すると、空港内にマカオ行きの船が出ている搭乗ゲートがありますので、
そこに向かいます。
香港空港を一度出てしまうと、マカオへの直行便は乗れませんので、くれぐれもイミグレは通らないように
注意が必要です。
飛行機の場合と同じように、おおよそ2時間(実際のオペレーションでは一時間程度でもOK)前に
チケットを買う必要があるので、余裕を持って行動計画を。

香港行きのエアが確定してから、ネットで予めマカオ行きの船を予約できるサイトもあるので、
割り高ですが、予めチケットの手配をしておくのもいいかもしれません。
香港空港からマカオ行きの船は、夕方過ぎには便がなくなりますので、
格安航空券で香港に向かう場合、乗れないケースもあるので注意が必要です。

マカオに到着するのは、前者の一度香港空港を出て(香港の地を踏んで)マカオに向かう場合と同じですので、
次回、まとめて書きます。

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英語ができない私をせめないで

=Posted by Taka.=

英語ができない私をせめないで      小栗 左多里 著

英語がしゃべれるようになりたいという気持ちの著者の体験レポ。
本職が漫画家ということもあり、文章の間にはふんだんに漫画があります。

気楽に気持ちよく読める小栗さんの他の著作と同様、楽しく読めます。

実際に著者が体験したことなので、1つの参考意見としてはうんうんなるほど、といった感じ。

私は、著者以上に英語ができないので、
(学生時代はいつも赤点すれすれ、大体いつも水面以下で息継ぎができないほど。笑。)
もっと頑張らないといけないんですがなかなか。。。
本書の中には、具体的に書籍やネット、ラジオ等々お薦めしてあるのもあるので、
ちょっとチェックしてみます。

まずは、ブックマークから。

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4キロ

=Posted by Taka.=

先日、久しぶりにジョギングしました。
まだ、スキー解禁にしていませんので、来るべき日に備えてのジョギングです。

皇居は一周5キロカウントですが、皇居周回は自転車で回ったので、
走った距離にはカウントできません。

行った日は、天気にも恵まれ、風もほとんどなく、
自転車だからこそ、周りの景色にも目がいき、楽しい一周となりました。
内堀を優雅に進むハクチョウはきれいでしたね。

そして、岐路に着くうちの4キロ。
信号以外は止まらず、最後まで走ることが出来ました。

随分久しぶりでしたが、完走できてなによりです。

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ほんとうの環境問題

=Posted by Taka.=

ほんとうの環境問題  池田清彦*養老孟司 著

武田さん以外の環境問題の本を読んでみようと。
もともと、養老さんに好意を持っているので、どうしてもそういう好意の目があるのは否定できませんが。。

それでも、読むことをお薦めしたいですね。

森林資源に対する考え方。
石油問題に対する考え方。

環境問題には、この2つが避けては通れないですね。

環境問題は、多分に政治問題を含んでいますので、そのあたりのところをきちんと踏まえる必要があるのですが、
そこは本書に読んでいただくとして、我々市民としては、
自分のしている行動と環境に対する気持ちが一致していないことを
理性的に捉える必要があると思います。

その行動と気持ちのギャップは、
正しい(正しいという表現が言い過ぎなら適切な、という表現がいいかも)情報にたどり着いていない、
ということであって、その人の気持ちが間違っている、ということではありません。
それは、間接的にその人達の気持ちを踏みにじっていることにもなっている、ということで、
個人的に、そのあたりに憤りを感じるんですよね。

具体的にいえば、
エコバッグ
マイ箸
ペットボトル等の分別
等です。

*)エコではなく個人の考え方でそのような行動をすることは別問題で、
  その行為は尊重されるものだと思います。

善意を間違った方向に誘導するべきではないし、
エコを意識している人達の気持ちがきちんと実現できるようになればいいな、と思っています。

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百観音温泉

=Posted by Taka.=

久しぶりに温泉に行ってきました。
行った場所は、百観音温泉。

上野駅から宇都宮線で東鷲宮駅下車。徒歩3分。
上野駅から東鷲宮駅までは52分。

本を読んでいる間に着いちゃいますね。

この百観音温泉は、源泉掛け流しの温泉で3時間券で大人700円。
湯船も広く、露天も充実しています。

お風呂以外にも食事処もあって、なかなか充実した施設です。

お湯は、少し黄色がかった感じ。
加水も消毒もなく、掛け流しのためか、湯が非常にいい感じ。
やわらかくあったまります。

私の好きな乙女塚温泉のような感じですね。
(ここは炭酸泉ではありませんが。)

久しぶりにいい温泉に出会いました。
一時間程度で行けるとはいえ、何度もいけるかどうか分かりませんが、
再訪したい温泉です◎

気持ちよかった!

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お肉のこと5「味わい4」

=Posted by Taka.=

そして、もう1つのお肉の柔らかさで大切なのは、
お肉そのもの、つまり肉質のやわらかさです。

お肉はお魚と違って(イメージで言うと)丸くごつごつしています。
お魚の場合はとがっていてほつれていく感じの肉質ですね。

そのお肉でも、部位によって肉質の成り立ちが違っています。
肉質としてやわらかさの感じるのは、肉の繊維が噛んだ時に邪魔にならない、噛みやすい、という時です。

お肉とサシのバランスの時と同じですが、
この肉質のやわらかさも、やはり肉質のよいもの、格付けの高いお肉ということが挙げられます。

それに加えて、
お肉のやわらかさを感じるのは、さまざまです。
言い換えると、やわらかさにもいろいろあるということです。

肉質の場合、やわらかさを感じるのは、肉質そのものがやわらかいということの他に
肉質と肉質の繊維が離れやすいというやわらかさや、
肉質の繊維が細くて切れやすいというやわらかさ、等々さまざまです。

噛んで肉の弾力を感じながら、それでいて肉質が柔らかくて美味しい。
そのような美味しさを、昔から愛されているのが、ヘレです。

ヘレは、正しくはフィレと呼ばれる部位のことで、
関西ではヘレ、それ以外の地方ではヒレと呼ばれることが多いようです。

ヘレは、お肉の繊維が縦に細長く、
細長い分、切れやすくつまり噛みやすいお肉です。
また、肉質同士の離れもよいので、余計にやわらかく感じます。
ヘレは、前述のサーロインやロースと同様、お肉の中では最も高い部位ですが、
サーロインやロースとは違うやわらかさが特徴的で、
また、サシが少ないため、お肉本来の味を楽しめるという意味でも
サーロインとは違った美味しさがあることでも大変人気のあるお肉です。

ヘレは、サーロインやロースと比べて
ボリュームがあまり無いことの希少性も、価格が高い一因となっています。
サーロインやロースがゴージャスな美味しさとすれば、
ヘレは上品な美味しさという言い方が出来るかもしれません。

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本命

=Posted by Taka.=

本命は、正しくは「ほんみょう」と呼んで、十干十二支のことを指したそうですね。
この十干十二支が占いをするときに一番大切で、一番大切なものをほんみょうと呼ぶようになったそうです。

これが、昭和30年頃になると、
どの馬が一番人気かというのに本命が用いられ、
その頃には「ほんめい」と呼ぶようになっていたそうです。

ギャンブル用語が日常生活に溶け込むことは意外と多いんですが、
広く使用されるようになったという意味では、
この本命もその内のひとつと言えるのではないでしょうか。

ちょっと前までは、リーチなんていう言葉も使われましたし、
最近では、ちょくちょく対面をトイメンと呼んだりしていますね。
根付くまでは、まだまだだとは思いますが。

私の小さい頃は、
本命チョコと義理チョコしかありませんでしたが、
今では、友チョコとかMyチョコなどもあるようですね。

細分化が進むのは、脳の深化と受け入れられた期間の相乗効果だと思いますので、
バレンタインデーのチョコ行事も随分生活に取り入れられていることの証ですね。

自分できっかけを作るのが難しい人には、
なかなか使い易いイベントでいいですね。

あちこちに愛が生まれますように。

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ギャンブル19「カジノへ行こう」

=Posted by Taka.=

日本からカジノへ出かけるとするとどこがお薦めか?

カジノといえばラスベガス。
やっぱりラスベガスはカジノの本場ですね。
数字的には苦戦が続いていますが、かえって美味しいプロモーションに出会う可能性も高いです。

時間的余裕がある方にはお薦めですが、やっぱり少し遠いですね。
時差もあるし。。。


お手軽で一番近いのは、韓国。
韓国は、ソウルが一番人気ですが、釜山や済州島にもカジノがあります。
時差がないのもいいですね。

次に近いのが、マカオ。
マカオはアジアでは随一の規模なので、遊べないゲームは無いといってもいいくらい。
時差も一時間なのでそんなに気になりません。

最近出来たのはシンガポール。
出来たばっかりなので、すごくきれい。
少し遠いのが玉に瑕ですね。

あと、リゾートの要素を考えた場合、外せないのがオーストラリア。
こちらも南に降りるだけなので、時差が気になりません。

こうやって考えると、日本からカジノに行くには、いろんな場所があって迷いますね。
私の独断と偏見で考えると。。。

時間に限りがあるのであれば、韓国。
リゾートの要素があるほうがいいならオーストラリア。
それ以外なら、なにはともあれマカオ。
になるでしょうか。

いろいろ回ってみたいという考えもありますが、次回ではマカオへの行き方について
書いてみたいと思います。

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はじめての海外ファンド投資マニュアル

=Posted by Taka.=

はじめての海外ファンド投資マニュアル       笹子 善充 著

この手の本は、読むときに注意が必要です。
自分にとっていい情報はどれか、悪い情報はどれか。
著者のバイアスがかかっているところはどこか、
そのバイアスに自分は賛成できるのか、できないのか。

個人の利益不利益に直結しますので、お薦めできるかどうかは微妙ですが、
きちんと見抜く練習をするにはいいかもしれませんね。

三段論法ってありますが、
A=B、B=Cの「=」が厳密でなければ、A=Cは成り立たないんですよね。
数式は誤魔化しにくいですが、文章にあるとそうかも?と思いがちになるかもしれません。

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ナショナリズムの克服

=Posted by Taka.=

ナショナリズムの克服  姜 尚中*森巣 博  著

いやぁ、こういうの好みが分かれますね。
食わず嫌いというかなんというか。

実は、姜さんの著作は初めてです。
テレビで見ているので気になってはいたんですけどね。
本作も、もともと森巣さんに惹かれて買ったんですよね。

森巣さんは、知る人ぞ知るギャンブル作家。
阿佐田哲也さんの麻雀放浪記を思い浮かべれば分かりやすいかな。
(全然違いますけど。笑。)

森巣さんはこれで、5冊目位でしょうか。


今回は、これまで著作で触れていた著者の内面というか側面が見れてよかったですね。
対談の内容は、難しくてなかなか自分の血肉にするには難しいですが、
外から内を眺め、それでいてうちに対して連綿の情もなくしなやかに外で生きる様は素敵ですね。
(森巣さんは、オーストラリア在住だそうです。)


姜さんにしても森巣さんにしても、
「民族は幻想」というのは、なかなか含蓄ありますね。

こういうことを理性的に話が出来る環境が広がると、
もっといい世の中になりそうな気がしないでもないです。


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始まったか

=Posted by Taka.=

風呂上りに薄着でいたのが原因か。
鼻がむずむずする、移しては大変なので自重しよう。

。。。


いや、相変わらず鼻がむずむずし、頭もぼーっとするのだが、
すこし目がしばしばする。PCの見すぎか、いや目がかゆいようだ。

これは、風邪ではない。インフルエンザでもない。
そう、ついに奴がやってきたようだ。

今年も長い戦いが始まったのだ。

鼻の塗り薬、目薬、マスク、洗濯物パタパタ、外出から帰ってきてパタパタ。

頑張りましょう!

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双眼鏡の目

=Posted by Taka.=

獲物を見つけるために何万年もの年月を重ねた男性の目は双眼鏡のような目だそうです。
目というよりも脳の作りが、と言ったほうがいいかもしれません。

それに比べて、女性の目は魚眼レンズの目といってもよいかもしれません。


男性はモノを見るとき、一点に集中して視界に入るのは半径5センチ程度。
それに比べて、女性は5センチということではなくて視界全体に注意が届くそうです。


あの前食べたチーズの残りどこやったっけ?
冷蔵庫の上の端っこやけど。
ほんま、探してみるわ。・・・ないんやけど?
うそー、あるはずやけど。
ほなもう一回探してみるわ。・・・いや、どうも無いみたい。
あるって。。ほらっ。ちゃんと探したん?
いや、ほんまになかったんやけどなぁ。。。


言い訳やないんやで。そういう脳の作りなんで。。。。今度からもっと、よー探してみるわ。

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お肉のこと4「味わい3」

=Posted by Taka.=

前回の続きです。

こういうお肉とサシの両方が入ったやわらかいお肉というのは、
比較的「さし系」のお肉と呼ばれることが多く、
(もちろん例外も沢山ありますが。)
サシ系のお肉が好きな方というのは、お肉の美味しさに加えて
サシの美味しさと、そしてお肉とサシのバランスと甘味が好きな方と言えるでしょう。

このお肉の美味しさは、いわゆる日本人好みの美味しさで
輸入肉よりは国産牛、
国産牛よりは和牛、
そして和牛の中でも格付けの高いもの、という具合です。

マグロなら、何はともあれインドマグロに黒マグロ、
場所は、赤身より中トロ、中トロより大トロ、という感じですね。

自分がどのようなお肉が好みかと、市場で出回っている価格とは必ずしも一致しませんが、
サシ系のお肉は、市場価格では最も高いお肉や部位であるといえます。

部位で言うと、
なんといっても一番がサーロイン。
同じく一番と言っていいのがロース。
(*)ロースについてはいろいろと誤解があるかもしれませんので、改めて説明します。)
そして、その他の部位としては、
大トロ、クラシタ、トモ、ミスジなどが代表的な部位になります。

また、黒毛和牛の中でも格付けが高いお肉となると、
比較的サシの多くない部位でもきれいなサシが入ることがあります。
なかなか、お目にかかれない「赤身系サシ」のお肉は希少価値も高く、味わいもいいですね。

はっとする程サシのきれいな赤身で時々味わうことが出来るのは、
ランプの一部分、マルシン、ウチヒラの一部分、トモ、カイノミ、クリ、イチボ等々です。

時鉄では、部位別でお客様にお出しすることを原則としていますが、
部位だけでは中々美味しさを表現するのは難しいですね。

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偽善エコロジー

=Posted by Taka.=

偽善エコロジー   武田 邦彦 著

お薦め。
皆様、是非ご一読を。

環境問題についてそれなりの注意を払っている人には、既知のことかもしれませんが、
知識の整理になりますので、そういう方にもお薦めします。

環境やエコに興味を持っている人が増えていると思いますが、
間違った知識でもって行動することは、とーってももったいないと思います。

ペットボトルの分別をするなら、そのまま燃やす。
ペットボトルをエコしたいのなら、家で洗って何回も使う。

こういうことだけでも、充分読む価値あると思うんです。

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ギャンブル18「3つのM」

=Posted by Taka.=

資産運用の世界では、非常に重要な「3つのM」というものがあります。

一つ目のMは
Method(手法)

もう1つのMは
Money(資金管理)

そして最後のMは
Mind(心理)

です。

MethodとMoneyは身につけることは容易とうか、自分の目に見えやすいので
充分に修練を積めば、その形を実現することは可能です。
しかし、最後のMは形として見えにくく、どのように実現していくかは、
個々によってさまざまな方法があるので、なかなか難しいのです。

ギャンブルもこの点は、全く同じで、
やはり最後のMが自分なりのものがないと、大敗を喫することにもなりかねません。

アプローチ方法や心の鍛錬の方法など千差万別なので、
こういう方法がいい、というのはありませんが、
1つ言えるのは、実践に勝る経験はなし、ということですね。

その実践で、どのような心の平静を獲得するか。
勝負としては不謹慎ですが、自分の経験値がまだまだ少ないと感じるのであれば、
勝負としてではなく、心の平静の獲得として実践してみる、という気持ちがいいのかもしれません。

どういう勝負でも、いかに心の平静を保って対処するか、
3つ目のMを常に意識して対峙することを心がけましょう。


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日ハムの球団経営陣はたいしたもんだ

=Posted by Taka.=

新庄剛志選手
ダルビッシュ有選手
斎藤佑樹選手

それ以外にも注目のそして活躍している選手がたくさんいるけれど、
数年の間に、これだけコンスタントに球団経営に寄与する選手を獲得し、
そして活躍しているのは、とってもすばらしいことですね。

もちろん、ドラフトのくじ運もあるだろうけれど、
球団経営陣はしっかりしているということでしょうね。

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神事だからいいんじゃない?2

=Posted by Taka.=

もし、相撲が神事ではなくてスポーツ興行だというのであれば、話は変わってきます。

これまでのことは、どういう形か分かりませんが
落ち着くところに落ち着くという前提で(多分、おざなりに処置されるんでしょうが。^^;)
大切なのは、今後どうするか。

意外と簡単だと思うのは、
今のセキュリティの比較的高い会社と同じことをすればいいだけだから。

まず、組み合わせをコンピュータに任せ、取り組み直前まで分からないようにする。
その上で、場所に入るときは携帯始め個人の持ち物の持ち込み禁止。
一括ロッカーで預かることにする。

他にもいろいろな手段が考えられると思いますが、
要は、事前に取り組み相手が分からないようにして、(本人のみならず第3者にも)
本人と接触をとる手段を遮断するということです。

(おそらく)
公営ギャンブルでは競艇が一番厳しいと思いますが、
その競艇よりも堅固な仕組みを講じた方がいいと思います。

まぁ、スポーツ興行にするんなら、プロ野球やサッカーと同じくくり
(文科省も関係ない、政治的くくりの無い)で勝負してもらうことになりますが。

政教分離で神事に国政がバックアップしているのもおかしな話ですが、
突っ込みきついとぼやきになるんでこの辺で。。。

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神事だからいいんじゃない?

=Posted by Taka.=

私はおばあちゃん子というのもあってか、
小さい頃、すごいプロレスが好きでした。

猪木、馬場時代~初代タイガーマスク時代まで、結構はまっていたと思います。
プロレススーパースター列伝時代とでもいうでしょうか。

そのプロレス。
八百長とはいいませんが、プロフェッショナルレスリングスーパーショーと言っても差し支えないと思います。
プロレスがショーだからといって、プロレスの魅力が決して減じるわけではなく、
プロレスラーの魅力が減じるわけではありません。

*)1,2の三四郎がフィクションだとはいいませんが、そこに描かれている
  プロレスラーの練習風景は、実際とそんなに差は無いと思いますし、
  怪我をしないよう、本当に毎日肉体を鍛え上げていることがうかがい知れます。

もちろん、最近のプロレスはいろんな団体があり、
興行の思想も違うし、その他の格闘技も数多くあるので、プロレスがどうこうってことじゃないんです。

言いたいのは、相撲に八百長があっても相撲の魅力を減じるものではない、ということです。
神事だから、という括りでもいいし、
ショーという括りでいいでしょう。
(個人的には相撲は神事だと思っています。)

神事なら、神事を執り行うしきたりがあって当然で、そのしきたりの一部に八百長といわれる行為が
仮にあったとしてもいいんじゃないでしょうか?

八百長という言い方がそもそも相撲に適切かどうかも疑問があるところですが、
そんなことより、もっと重大な問題が潜んでいる気がします。

それは、全体的な世間の流れ(ひょっとしたらそれを演出しているだけで、そうではないのかもしれません。)
として、そういう行為を許さない、という潔癖性にあると思うのです。

ルールがルール通りに進まなかったときの在り様が脆弱になっているような気がします。
こういう世の中は住みにくいのではないか、と危惧します。

あんじょうやっとたらええ。
ええ按配で。
適当に。等々。
生活の潤滑油が少なくなってきてる気がしないでもないですね。

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ないものねだり

=Posted by Taka.=

寒い時は、はやく暖かくならんかなぁ、と思っているくせに、
ちょっと暖かくなると、花粉が大変だなぁ、とぼやく始末。

そろそろ、外に布団を干すのをやめて、布団乾燥機の出番ですね。

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お肉のこと3「味わい2」

=Posted by Taka.=

今回は、ちょっとマニアックかもしれません。

お肉に限らず、一般的にはやわらかいものが美味しいという傾向があります。
(私もそうですが)
顎の造りが段々小さくなっているそうで、
やわらかいもの好むから顎が小さくなるのか、
顎が小さくなっているからやわらかいものが欲しくなるのか。
子供の頃に、小魚やスルメを食べるよう勧めることを考えると、
どうやら前者に軍配が上がりそうですが。

さて、そのやわらかいもの。
お肉の場合、やわらかいお肉って言うのは、やはり「お肉」と「サシ」のバランスはとっても大切です。
そしてもう1つ大切なものはお肉そのものの「肉質」です。

「お肉」と「サシ」のバランスは、
前回の味わいの好みにも関係しますが、
お肉とサシが程よく混ざることによって、お肉に柔らか味が増します。
決して、肉質そのものがやわらかくなっているわけではありませんが、

歯がお肉を噛む途中にサシが入れば、そこでお肉を切ることが出来るので、
サシが多いことによって、お肉が噛み切りやすくなり、その分お肉が柔らかくなるのです。

これは、同じ強度であっても薄い板のほうが割れると同じような感じですね。
やわらかさとは別物ですが、サシが入ることによって、甘味が増しますので、
やわらかさ+甘味で、よりお肉が美味しく感じることにもなりますね。

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