黒毛和牛専門店「味鉄」オフィシャルブログ

これを読めば、あなたもお肉のプロの仲間入り!? 神戸ビーフをはじめとする黒毛和牛専門店のプロ達が、 お肉のことをはじめとして、お店のことから、 お肉とは全然関係のないことまで、徒然に書いていきます。

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4キロ

=Posted by Taka.=

先日、久しぶりにジョギングしました。
まだ、スキー解禁にしていませんので、来るべき日に備えてのジョギングです。

皇居は一周5キロカウントですが、皇居周回は自転車で回ったので、
走った距離にはカウントできません。

行った日は、天気にも恵まれ、風もほとんどなく、
自転車だからこそ、周りの景色にも目がいき、楽しい一周となりました。
内堀を優雅に進むハクチョウはきれいでしたね。

そして、岐路に着くうちの4キロ。
信号以外は止まらず、最後まで走ることが出来ました。

随分久しぶりでしたが、完走できてなによりです。

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日ハムの球団経営陣はたいしたもんだ

=Posted by Taka.=

新庄剛志選手
ダルビッシュ有選手
斎藤佑樹選手

それ以外にも注目のそして活躍している選手がたくさんいるけれど、
数年の間に、これだけコンスタントに球団経営に寄与する選手を獲得し、
そして活躍しているのは、とってもすばらしいことですね。

もちろん、ドラフトのくじ運もあるだろうけれど、
球団経営陣はしっかりしているということでしょうね。

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スキー滑走禁止区域の救助自己負担

=Posted by Taka.=

今年もスキーのシーズンが近づいてきましたね。
残念ながら、今シーズンも見送り予定なんですが。^^;

なんちゃってスキーヤーの私は、
若かりし頃、滑ってはいけない場所を滑っていたことがあります。
今から思えば、いちびりの恐いもん知らず。
しっぺ返しが来ないうちに、良識ある?大人になれてよかったです。


さて、今シーズンから、

長野県野沢温泉村がスキーヤーの注意義務などを定める「スキー場安全条例」について、
同村議会は11月10日、全会一致で条例案を可決した。
スキー禁止区域での救助費の負担など、スキーヤー側の自己責任を求めている。
村によると、こうした条例は全国で初めて。1日から施行される。
条例は、スキーヤーとスキー場管理者らの責務を明確にし、事故を防ぐのが目的。
スキーヤーにはコース標識などのルール順守を求め、スキー禁止区域での事故で救助された場合、
救助費を管理者に弁償しなければならないとした。
村はスキー場区域を定めることとし、管理者には区域内で安全対策を講じることを求めた。

とのことです。

スキーは、慣れてくると意外なところで大怪我が潜んでいるレジャースポーツです。
くれぐれも、注意して楽しいスキーを心がけましょう。

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祝!日本代表!

=Posted by Taka.=

おめでとうございます。

もう、ほんとに、あちこちで、話題になっているので、
私から、お伝えすることはなにもありません。
次の試合も頑張ってください。

・・・

嫁:「絶対見るから起こしてね。」

といって、子供と寝て・・・戻ってきません。

代わりに全部見て、内容をお伝えさせていただきました。^^;

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反復練習

=Posted by Taka.=

前回は、確率的に正しい(と思われる正着打)のが実際に正しいか検証するには
膨大なデータが必要だ、というようなことを書きました。
数値が収束していくかってことなんですが。。

その検証するのに、PCなら随分簡単ですが、
実際に麻雀を打って検証するのは難しい(というか時間がかかる)のが実状ですね。

この検証に時間がかかるってのは結構大事な考え方だと思っているんです。

最初から、好き、であるケースはさておき、
スポーツが好きになるのは、自分である程度納得のいくレベル(人によってそのレベルはさまざま)に
達していないと、なかなか継続してそのスポーツを続けることは出来ません。

スポーツが上達するのは、反復練習が必要不可欠なんですが
その反復練習によって上達するのが、確率の検証に相当するんじゃないか、と考えています。

飲み込みの早い人や
運動神経のいい人などは、その検証までの時間が短くて済むわけなんですね。
それでも、個人差は別にして
自分の体で覚える=検証
という行動が必要となってくるわけです。

で、自分の体で覚えるスピードと興味の失せるスピードのバランスによって
そのスポーツが継続するのか、面白くなくなってしまうのかが分かれるんでしょう。
面白くなくなってしまう頻度が高いスポーツを、敷居が高い、というのかもしれませんね。
(初動コストが高いケースは除く。)

であるならば、短時間で検証がたくさんできるスポーツが、
ある程度のレベルまで到達しやすいので親しみやすいスポーツといえそうです。

卓球は何秒間かの間に何度もボールを打つ事が着ますが、
ゴルフは一球一球ボールを打つのに、(卓球に比べれば)相当程度の時間がかかります。
単純に比較すると、ゴルフがうまくなるのには卓球に比べれば相当時間がかかるのがわかります。

それぞれのスポーツにはそれぞれの要素
(イニシャルコスト、施設の多少、知名度、天候等々)
があるので、単純にそのスポーツが好きになるか、継続するかは比較が難しいですが、
そのスポーツがうまくなるかどうかは、反復練習の時間が短くて済むスポーツのほうが有利ですね。

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